そこらへんのバンドがライヴでオリジナル曲を披露するまでの話 その2

Ryuです!

この前の続きです!
前回はこちら


さて、前回でスタジオ演奏まではしました。
その後です。


さらにアレンジする

基本的なものは既に決まっているとはいえ、各パートにはある程度自由があります。
なのでスタジオで演奏するとちょっと変わるところも出たりします。
そこでデモ音源をさらにアレンジします。
ここはない場合もある工程です。


デモ音源をアップ

ライヴには曲を知って来てほしい。
予習したほうが絶対楽しいじゃん…
ということで、ライヴ前にデモ音源をアップします。
ただしメンバーの誰かが遅れると(以下略


ライヴで演奏

ようやくライヴで演奏出来ました。
いやー、長かったですね。

実際のところ、曲によって曲が出来てからライヴ披露までの時間はまちまちです。
すぐに出来てしまうのもあれば、中々出来なかったり、いつの間にかボツになったり…

長く時間をかければいいというものでもないし、かと言ってあまりにも練らないのはどうなのかというのもあるし…

こんな感じで作られているAldevetzの曲を今後も楽しみにしてください。
曲は以下のページで聴けます。


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